小渕健太郎 離婚いつしてもおかしくない?元カノからボロボロ出まくる関係の発覚!

コブクロの小渕健太郎さん(39)に、これでもかと言うくらい離婚に発展しかねないような女性問題が出まくっている。

小渕健太郎さんの歌はすごくロマンチックで結婚式では定番みたいになっているナンバーだってあるのに、なぜか作曲者の彼本人は、そんなめでたい席に歌う作者のイメージとは完全真逆な女遊びを延々と続けていた。

そのうち彼にもてあそばれた、と憤る二人の女性からは交際当時の生々しい過去を週刊誌上で暴露している。
本当に離婚にまで行き着くのか、それはいつのことになるのだろうか?

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結婚7年後から女性に走る小渕健太郎を嫁はどう思っていたのか

小渕健太郎さんと今の嫁の一般人女性とは元々中学時代の同級生と岩、97年に結婚し、双子の子宝に恵まれていた。
曲が売れて、家庭も順風だったはずなのに、このあたりはやっぱりミュージシャンという職業柄、どうしても浮いた関係を思考することになるるのだろうか?

その女性問題、ちょうど“7年目の浮気”そのままに、結婚後7年目の2004年に地方に住むタレントの女性と、そして更に5年後には大阪に住む水商売の女性と男女の関係を持っている。

この二人が今回小渕健太郎さんとの関係を週刊誌に暴露したということだが、そこにまたダメ押しのような状態で、彼の女性交友関係はこれだけでは無い、ということが確かに以前からまことしやかに言われていた。

思うに、少なくとも全ての関係までとは言わないけれど、嫁の方では旦那の小渕健太郎さんがそれなりに女遊びに浮かれているという情報は聞かされていたはずだ。

その一番の根拠となるのは、こうした彼の女性関係が逐一ネットや週刊誌などで報道され続けているし、彼女がそれに目を通さないということはとうてい考えられないからだ。
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そして現在に至るまで、彼の超肉食な女遊びは、プロモーションで全国各地を訪れる度に、その地方のタレントやテレビ局の女性、報道関係者に至るまで甘言を弄して一夜の相手にしたりしたという。

噂に過ぎない部分もあるが、逆に火の気のないところに煙も立たないはずなのだ。
そういう噂が継続して立っている限り、少なくとも嫁は安閑としている毎日ではなかったはずに違いない。

おそらく内心不安でたまらない心境だったに違いないし、もしかしたらある程度でもショックで精神を病んでいたりしていても不思議ではなかっただろう。

こうなるとこれまで旦那の不倫にいくら目をつぶって我慢していた嫁。
彼女も知らないはずはないだろう。
その嫁の方から離婚をいつ突きつけられてもおかしくない状態のはずなのだ。

目的を遂げたらすぐにポイ捨て?離婚の原因はたっぷりありまくり

しかしながら、あれだけ結婚式に寄せて出席者達が好んで歌いたいと思うような、すばらしい歌を残しながら、まるで自分のしている行為はそれとは裏腹のものだ。

何しろ今回週刊誌に小渕健太郎さんとの関係を暴露した2人の女性達。
彼女らのうち、地方のタレント女性の話では全然既婚だと彼自身から知らせていなかったというし、大阪の女性に至っては関係した後すぐに連絡が取れなくなったという。
要するにポイ捨て。
目的遂げたらもう用済み、なのだ。
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ある意味彼の歌は、正直言って結婚式で歌うにはゆくゆく離婚を醸し出すような験の悪さも今回の暴露騒動で固まりつつあるかも知れない。

実のところ私も友人の結婚式に呼ばれたりして、その席でこの歌をカラオケで新郎新婦が歌うところに出くわしたことがあったりした。
しっとり甘いメロディに乗せて、いかにも新婚という門出にふさわしいような曲には違いない。

だが欲望の向くままに女性を次々と食べ続け、行き着くところは離婚が待っているようなミュージシャンの作った曲となれば、あのときこの歌を二人で歌って結婚式の場を盛り上げていた友人の夫婦が哀れでならない。
それがこの小渕健太郎さんに対する今の私の率直な気持ちだ。

本当にあの結婚した二人、結婚式の情景を思い出しながらこの週刊誌の暴露記事をどう読んでいるのだろうか?

嫁の方から離婚届はいつでも突きつけられる?

少なくとも今は二人の可愛い子供までいるというのに、小渕健太郎さんは自分の軽はずみな行動をあらためも説今に至るまで続けてきていたことになる。

法律のことは大まかにしか知り得ないが、こういう不倫とか浮気行為が発覚すれば、本人が否定するしないにかかわらず離婚が成立する運びとなる場合があるという。

つまり旦那である小渕健太郎さんの不倫行為が最終的な男女の行為にまで行き着いている時には、嫁の方が立証する必要もなくそれを離婚の理由として認められる、ということだ。

そうでなくとも、別居などで夫婦の正常な関係がすでに破綻しているような時にさえも離婚は成立する場合もある。

小渕健太郎さんは、少なくとも今までの女性関係を考えた場合には、とっくの昔に離婚されていてもおかしくないはずなのだ。

むしろ嫁の方がなぜ今の今まで籍を抜かず夫婦で居続けていたのか、不思議になるという声も私の周囲から上がったりしている。

子供たちが成人したら嫁が離婚に動く?

「やっぱり唯一考えられるのは、やっぱり子供がいることが大きいんだろうな。

子供がまだ未成年なうちは、どうしても可愛そうで親としては別れる気持ちにはなれない、というのがあるに違いないだろうね」
というのが私自身の感想だが、多くの友人達、そしてほぼ間違いなく世間の常識的な判断だろう。

それまではとにかく忍の時で耐えるしかない、今まで旦那の浮気の証拠はいくらでも上がっているはずだし、証言者も山のように出てくることが予想される。

男女双子の子供たちは2008年12月に誕生しているので、成人するまでは後2,3年ほどあることになる。

その間旦那の小渕健太郎さんが少し反省して改心し、嫁に頭を下げて許しを請うことになるのか、それとも嫁と同じように子供たちの成人を見届けたら、さっさと別れて他の女性とくっつくのか?

飽くなき浮気癖によって作曲者の彼自身はボロボロに叩かれている真っ最中だが、それでも彼の作った曲は燦然として残っているという根強いファンも多い。
もしも彼が離婚を果たして他の女性とつながった場合、あるいはその自分の持ち歌によってまた結婚式に臨むのかも知れない。

増田えりか

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