斎藤工の女子大生は誰?もしかしてプロ彼女かも知れないし、まだ他に疑惑も!

斎藤工さん(35)が一夜のお泊まりデートをしたという美人の「女子大生」がいったい誰なのか?
衝撃的な週刊誌の告白とともに、謎めいた疑問がたくさん出てきている。

すでに斎藤工さんの所属事務所では、女子大生とワンナイトを楽しんだと言うこと歯はっきり認めているし、斉藤参事新浜田しゃべっていないようだが、もう動かぬ事実に違いないだろう。

それでも相手の女性が本当に女子大生なのか、一般人である以上誰だか分からずうやむやなまま出終わってしまいそうだが、それでも全く手がかりがないわけではない。

それはひとつにはその女子大生と言われている彼女の行動がずいぶん妙だからだ。
それをちょっと追って行ってみよう。

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斉藤工の相手をした女性は女子大生ではない?

週刊誌では確かに斎藤工 さんが都内の某パーティーで同席した女子大生に声をかけ、巧みに自宅マンションに誘ってワンナイトを楽しんだいきさつ、そして内容がものすごく細かく表現されている。

だが女子大生というのはあくまでも彼女自身が自称していることであって、はっきりとそういう一般人だというしょうこにはならないということだ。

何が言いたいかと言えば、実のところ裏の事情としてプロ彼女、プロ彼氏、という「一般人」がいるという。

そういう人たちは芸能人だけを相手にしようとする人たちで、女性だったら「彼女」としてプロ級のテクニックを腕を見せるという。
そして自分自身はあくまでも一般人らしさを残しながら、有名人と付き合う手腕に長けている人たちということだ。
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斎藤工さんが見初めたその彼女も、表向きはいかにも素人の女子大生の様子を見せながら、実はこういう職業的なプロ彼女だった、そういう線が濃厚ではないか、というのが推測になる。

元々この「プロ彼女」という言葉は、エッセイストの能町みね子さんの造語によるものだ。
その中には一般人もいれば元々芸能界の人間で、それほどに名が売れなくてやっている女性もいるらしい。

この自称(?)女子大生の場合、本当にプロ彼女なのか、その可能性は本当に誰だか分からない限り排除できないのではないだろうか。

彼女が告白したのは捨てられた悔しさから?

そもそもなぜ彼女、こういう有名人とのお泊まりデートを告白することとなったのか?

その理由として一番可能性のあるのは、捨てられた悔しさ。
これに限ると言ってよい。

あくまでも推測なのだが、斎藤工さんの所属事務所も正式に
「女子大生との関係は確かにあった」
といっているものの、同時に
「だがすでに終わっている」
とも発表している。

事務所のコメントにしてはずいぶん変わった発言だが、少なくともこれで当の女子大生と斉藤工さんとの関係はすでに破局してしまっていることは明白だ。

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事務所側が正式に言っているくらいだから、当然女子大生の方にも同じ内容を斉藤さん自身か、または事務所の方から彼女に突きつけられているに違いないが、要するに彼女にしてみれば、ちょっと遊ばれて、つまんなくて捨てられてしまった、ということ。

これに腹が立たない女性はいないだろう。

その結果、彼女としては怒りの向くままに斎藤工さんとの一夜の出来事をありのままに週刊誌に告白し、その見返りとしてなにがしかの金銭をもらってやろうとした。
そういうことではないだろうか。

不透明な某パーティーとは

そしてその女子大生と名乗る彼女が誰なのか、本当に一般人なのかが怪しいという根拠はまだある。

週刊誌によれば、斉藤工さんと彼女が出会ったのが都内で開かれていたのは某パーティーという。

だがよく考えれば、普通斉藤さんのような有名人と一般女性が一同に会するようなパーティーというのはいったい何だろうか?
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確かに有名人とそのファンクラブの会員などと言うのはあるかも知れないが、それでもその有名人と一般人である会員とはものすごく直接的なコンタクトを制限されているものだし、パーティー自体がごくシークレットのはずなのだ。

ここである推測が再び出るのだが、パーティーとは名ばかりで、実のところは合コン。しかも特別な、有名人がそういうプロ彼女と出会うための合コンだという可能性が強い。

そういう合コンでは、お互い同じ目的しかないし、それこそ芸能人目当てのプロ彼女にとっては一番活躍できる環境となる。
そして芸能人とならすぐに男女の関係に持って行きやすい。
何しろそういう目的でみんな参加しているワケだし。爆笑

最後になるが、あくまでも推測でしかないものの、大体においてこういう芸能人相手の合コンでは、かなりアクの強い女性が集まるようだ。
もちろんその中に斉藤工さんの相手になった「美人女子大生」も入ってくるかも知れない。

結局のところ、その彼女が誰なのかは分からないが、事務所側が何となく週刊誌の発表に手慣れた感じもするし、斉藤さんについてはいわば“毎度お騒がせ”なイベントになってしまっているのかも知れない。

彼のファンがある程度この事実に幻滅することもあるだろう。
だが俳優としての彼の価値自体は、あくまでも演技になるという声もある。

浮き名の立つのはタレントの常かもしれない。
あくまでも本業をしっかりがんばってくれたら良いのではないだろうか。笑

増田えりか

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